8/15終戦記念日に靖国神社に参拝してきた。今年は小泉首相の参拝もあいまって
かなりの人が参拝に訪れたようで、これほどの人が靖国に関心を持っているということを
改めて認識し、まだまだ日本も捨てたもんじゃないなとおもった訳なのですが、
さすがにこの日は日本の首相も参拝する。いつもより多くの人も参拝する。ということで
何かしら事件、とりわけテロを起こすならこの日しか無いともいうべき日であり
最悪の事態も考えた上で今回の参拝に望んだのですが、まぁ大きなことも無く
無事参拝を終えれてなによりでした。8/13の東京大停電も事故というにはあまりにも
時期がよすぎるというか、作為的なものを感じた人も少なくないでしょう。ニュースで
電気ケーブルが事故のために切断したと報じられても、極東アジア3カ国の中・韓・朝が
以前にもまして声を張り上げているような時に東京一帯が停電したと言われれば
また日本に文句を言いつつもおいしいところだけは取っていこうとする寄生虫どもが
なにかやらかしたんだな。と思うのが当然といえば当然なわけで、そのことを知ってか知らずか
毎年のことなのかは知らないが靖国神社裏の朝鮮総連本部には警察部隊が配置されていた
らしく、その道は閉鎖されていて通行することができなかった。
今回の首相参拝で耳障りなほど極ア三国がわめいてくれるのが見えているのだが
お前らの馬鹿国民を押さえつけるためのパフォーマンスにつき合わされるのはゴメンです。
スタジオジブリ最新作「ゲド戦記」の出来の酷さに驚愕した。
原作を読んでいないので話の内容にはどうこう言わないが、
はっきりいって宮崎吾朗には親父の七光り以外を受け継がなかったというか
必死に同じものを作ろうとしているのだが、構成や筋書きなんかを理解していない。
ゆえに劇中で矛盾が生じ観客は違和感と失望感を感じてしまう。
ゲド戦記のどうしようもないところを箇条書きで挙げていくと
○キャストの演技の稚拙さ
近年の宮崎駿もそうだが、本業の声優を極力使わず舞台俳優や役者を声に当てているが
ゲド戦記を見る限りマダ宮崎駿は役に合った声をあてていた。
吾朗はキャストからして大失敗。唯一、菅原文太がまだ聞けたかな?というレベル。
親父を崇拝するのはわかるが、これではせっかくの映画も
しょっぱなから見る気が失せてしまう。
特に、敵兵の隊長はとんでもない大根役者である。一見の価値あり。
○話の重要なところまではしょりすぎ。そのくせいらないところが多い。
物語の中でも重要なエピソードとなる部分が抜けていたり、説明不足であるため
「え?こんなことやってたっけ?」ってな感じであっけに取られてしまう。
このあたり伝説の打ち切りマンガ「ロケットでつきぬけろ!」と同じ匂いを感じてしまう。
まるで触れてもいないエピソードから話が続いていたりするから始末が悪い。
途中、主人公が麻薬に手を染めかけるシーンがあるが
なぜこんなシーンがあるのか理解できない。後の話にもかかわってくること無く
時間稼ぎなのか?と疑ってしまったが。
○キャラクターに感情移入できない
ヤフーの映画批評トピックや2ちゃんねるでもいわれているが
親殺しの汚名をかぶった主人公に人間性が見出せないため、
気持ちを理解することが出来ない。
これは他のキャラにも言えることだが、いかんせん心理的な描写が弱すぎるため
キャラクターに対して愛着がわいてこない。はっきり行ってアニメとしては致命的である。
○敵が襲ってくる理由がみえにくい
ハウルもそうだったが、主人公と敵対する理由がなかなか見えてこない。
コレは2時間という上映時間のなかで早めに持ってこないと、観客がしらけてしまう
要因となってしまう。これは後半になるまで話の筋が見えてこないことになるので
最後になるまで観客は盛り上がることが出来ない。
しかもゲド戦記にいたっては、クライマックスシーンですら盛り上がることなく
淡々と話が進んでいくのでこれまたタチが悪い。
吾朗が無能といえば無能なのだが。
ざっと簡単に挙げただけでもコレだけのことがスラスラ出てくるというのは
ある意味異常なわけで、吾朗監督も他人の批評ばっかしてる場合ちゃいますよと。
おすぎだかピーコだかが「ゴミ」と表現した理由もわかる気がするこの映画。
映画を見る限り原作はおもしろいんじゃないかという期待は抱かせてくれるが
いかんせん映画が最低の出来なので、これから先「原作を食いつぶした」と
言われるのがオチのような気がしないでもないが。
個人的には「デビルマン」に次ぐ酷い映画なのだが
こういう映画が好きな人は真っ先に見るべきだろう。
僕が行ったのが平日とはいえ空席も目立ってきているので、
公開初日のような混雑になることも無く、失速しているのは確実なので
話のタネやクソ映画好きな方には間違いなくススメられるのだが
スタジオジブリ作品を期待していくと北京原人級のしっぺ返しを喰らうので要注意だ。
全うな映画ファンで時間を無駄にしたく無いなら見ないほうが懸命である。
参考リンク
スタジオジブリ 公式HP
ゲド戦記 公式HP
yahooムービ? ゲド戦記レビュー
原文
みなさんお疲れ様でした?
成年組、未成年組、共にカラオケ後も盛り上がったようでまずまずの成功ですかな?
個人的な反省としては、あまりカラオケ歌ってなかった人は次の機会にはもっとたくさん歌える様にはしたいんで、
初めての人へのフォローなんかも考えなくてはいけないと思うわけです。
あと、カラオケ後のメシのこともね。
↓
変換後
みにゃしゃんお゙ぉおォおん疲れ様れした?
成年組、未成年組、共にカラオケ後も盛り上がったようれまずまずのぉおお
成功れしゅぅぅぅかにゃ?
個人的にゃ反省としてぇぇぇぇ゛は、ぁあああ あぉまりカラオケ歌ってにゃかった人は
次のぉおお機会にはもっとたくしゃん歌える様にはしたいぃんれ、
初めてのぉおお人へのぉおおフォローにゃんかも考えにゃくてはひぃけにゃいぃと
思うわけれしゅぅぅぅ。
ぁあああ あぉと、カラオケ後のぉおおメシのぉおおこともね。
見せてはいけないということが良くわかった。
みさくら語変換機
元ネタ
みさくらなんこつHP ハースニール
近くにあるメイド喫茶の姉妹店ということで、服装や接客など
随所にメイド喫茶のノウハウをとりこみ、なかなかいい雰囲気。
ホール係の女の子は割烹着姿で結構かわいい。
イベントもやるみたいでそのときは服装が変わるらしい。
店内はそれほど大きくないがテーブル席のほかにカウンターもあるので1人で来ても
違和感の無いつくりになっている。メニューは普通の居酒屋とそんなに変わらない感じ。
ただ頼んでみると結構どれもしっかり作ってあるんで、チェーン店とのレベルの差は歴然。
ビールも¥380とそんなに高くないし、料理もボリューム・味ともに申し分なしなんで
日本橋に夜までいることはあまり無いかもしれないけど、
興味があるなら是非行ってみてほしい店です。
向かいのメイド喫茶とハシゴする人も多いみたい。
注意 写真撮影はご法度です。来店される方はご注意を。
大正浪漫酒房 ?月読?
大阪市浪速区難波中2-6-1
一緒に世界の強豪と戦っていくわけだが、敵のときは強かったライバルたちも
味方になったとたんに弱体化というのはジャンプ世代にはお約束なのだが他にも
SGGK若林は最後まで使えなかったり、岬君にいたっては
アドベンチャーパートをクリアしないと使えないなど一筋縄ではいかず
日本のドリームチームといえど苦戦は必死である。
第2部 ヨーロッパ編
?予選リーグ?
アルゼンチン・ウルグアイ・イタリアのなかから2チームとその他諸外国から2チーム。
そして日本を加えた計5チームでリーグ戦を行う。前記の3チームのうち予選で戦わなかった
チームとは予選終了後の本戦で戦うことになる。強豪3チームはかなり強く、
引き分けに持ち込むのが精一杯だろう。強豪以外のチームは現時点でもそんなに苦戦は
しないだろう。ただこれから先はどんな状況でもシュートを打たれたら妥協せずに
三角とびを使わないとアッサリ失点することも多いので要注意だ。
ポルトガル戦
FWのシャラーナが強敵だが他はたいしたこと無いので特に強い敵ではないだろう。
ただGKはなかなか守りが堅固なのでゴールを割ることに関しては苦戦するかもしれない。
強豪3チーム
ウルグアイ戦
ラモン・ビクトリーノとダ・シルバの2トップの攻撃力は驚異的で、
必殺シュートは持っていないが
それでも若島津の「三角とび」を使わないとシュートを防ぐことは難しい。
また、DF・GKともにディフェンス能力も高く、日向のネオ・タイガーもゴール直前まで
迫った状態で打たないと止められることも多いので苦戦は必死。
アルゼンチン戦
予選リーグであたるチームの中では1,2を争うほど強い。ディアス一人にかき回されることも
多く、味方DFはほとんど役に立たない。
若島津がどれだけシュートを止められるかにかかっているといっても過言ではないほどだ。
守備面も能力が高く下手なパスはカットされてしまうので慎重に。
イタリア戦
パスカット能力が以上に高いので安易なパスはすぐカットされてしまう。
また、GKヘルナンデスの能力は尋常じゃなく、ゴールを割ることは難しい。
シュートをはじいて倒れたところを日向のネオタイガー、もしくは翼・岬のツインシュートで
こじ開けるのが精一杯。他の必殺シュートはあっさりキャッチされてしまう。
ただ攻撃陣はそんなに強力ではなく必殺シュートをもった選手もいないので
三角とびで十分対処できる。最後まで攻めあぐねてPKということも珍しくない。
~本戦~
準々決勝
本戦第一試合は上記の3チームの内、まだ戦っていないチームと試合をする。
予選を突破したレベルならどのチームもそんなに苦労しないだろう。
準決勝 フランス戦
ピエールとナポレオン、二人のFWを要する攻撃型のチーム。この二人以外の無名選手にも
シュートを打たれると「三角飛び」を使わない限りゴールを守りきれる確証はないので
シュートを打たれた際は出来る限り三角飛びを使うことが望ましい。
ピエールとナポレオンの必殺シュートも三角とびで止めることができるが
倒れている際に必殺シュートを打たれると、たとえ三角とびを使っても
まず止めれないので、その場合は失点覚悟しよう。
マンガではヘタレキーパーとして名高いフランス代表GKアモロだが
本作では無名GKとなっている。遠距離からならネオタイガーすらも止めることがあるが
ココまで来るとそれほどつらいGKではないのでガンガンシュートを打ってやろう。
ただ不意のパスはカットされやすいので要注意。
原作と同じく、点の取り合いになるであろうフランス戦。
GK若島津のガッツが無くなると敵のシュートを止める手段がなくなるので、
出来ることなら若島津のガッツがあるうちに点差を広げ勝負をきめたいところだ。
決勝戦 西ドイツ戦
最終戦にしてSGGK若林が使用可能となる。シュナイダーのシュート以外なら
楽々キャッチできるその能力はまさにスーパーグレートゴールキーパーそのものだ。
とはいったものの本作のラスボスである西ドイツの強さは尋常ではなく
FWシュナイダー、マーガス
MFカルツ、シェスター
GKミューラー
と多彩な顔ぶれ。
特にシュナイダーとミューラーはこのゲーム屈指の能力を誇り
シュナイダーのファイヤーショットはペナルティエリア内から打たれると
たとえ若林でも止める確立は五分五分といったところ。倒れている場合に至っては
失点はほぼ確定である。ドリブル能力も高いので止めることも難しく
シュートを弾いたこぼれ球を奪えるかが勝負の分かれ目である。
そしてGKのミューラーは超至近距離のネオタイガーだろうがツインシュートだろうが
お構い無しに防いでくれるとんでもないキーパー。
倒れている際にネオタイガーを打てればかろうじてゴールを割れるだけで
通常時に至ってはゴールを決めれる確立は半端なく低い。
コンテニュー無しでココまで来た場合、勝つ方法はPK合戦までもつれ込ませることが
一番確実だろう。運悪く失点してしまったら負けを覚悟してフランス戦からやり直すことを
オススメする。再度やり直してレベルを上げてチャレンジすれば
確実に勝てるようにはなるので、めんどくさがらずにコンテニューしよう。
かてば悲願のエンディングだ。



